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そのセンスに撃沈☆

今年の東武百貨店のコピーが気になって仕方のない私たち夫婦。
記憶にあるものを紹介すると。

敬老の日 「けいろうはす。」

秋の旅シーズン 「たびろはす。」

お歳暮カタログ 「まごころはす。」

そして現在 「くりすます。ろはすます。」

ポスターや広告を見るたびに、撃沈!です。
何なんだ、このダジャレ?
しかもLOHASとの関連性ゼロっぽい。広告を見ても、過去のものとの違いが一切感じられないんですけど?

こんな東武百貨店の「ろはする。」キャンペーンにも、あと一ヶ月ちょっとでお別れとなるのでしょう。寂しいなぁ。(笑)

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つるつる?

我が家では近々引越しをするので、クウネルタベルはネットでお部屋探し。

「これ、見て!」
クウネルタベルが見つけたお部屋。

Photo_10

つるつる って、なんでしょうか?
全室フローリングなのかと思ったら、和室があるし・・・。ナゾです。

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アネハ系マンションのその後

我が家の近くにあった、アネハ系マンション。
取り壊しが始まっています。

1_1 2_3 左は9月20日頃。右は11月15日頃。

このマンションの前を自転車で通ると、必ず目にゴミが入ります。マンションの屑・・・。
周辺住民の方たちは、さぞ迷惑していることでしょう。大変ですね。

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クウネルタベルのお耳 続き

モスキート音、みなさんも聞いてみましたか?

モスキート音を聞くサイトがあるようです。クウネルタベルが見つけて、試しに17,000Hzを聞いてみました。
クウネルタベルは「耳が痛い!」と言いますが、私はまったく聞こえない・・・。
「クウネルタベルはお耳が若い♪」と、クウネルタベルはご機嫌です。

きっとブラウン管テレビから出ている音も、高周波の音なんですね。超音波じゃなくって!

さて、モスキート音を知るきっかけとなった番組『ネプ理科』で、カマキリのお尻からハリガネムシが出てくる衝撃映像を見た話も書きましたよね。その話を、先日、母にしてみました。
すると、母は子供の頃、棒でカマキリのお腹をグニグニとして、お尻からハリガネムシが出てくるのを楽しんでいたと言うではありませんか!「黒いクルクルした虫でしょ」だって。
イヤ~~!!母は野生児なのです。
その他にも、ビール瓶にバッタをたくさん詰めて持ち帰って、自宅で飼っていたニワトリに食べさせていたと言うのです。「瓶をさかさまにして振ると、バッタが出てきて、それをニワトリがつついて食べるのよ」ですって。オォ~~!!
親の子供の頃の話って、面白いですよね。「そんな環境で育ったら、たくましくなるだろうな」って感じです。

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鼻が冷たい

まいどお馴染みの頭痛が先日出たのですが・・・

最近は、冷える→肩がこる→頭痛、というパターンが多いです。冷える、って代謝が落ちているってことかな。トシ?運動不足?

冬に向けて気温が徐々に下がっていますが、呼吸をしている(外気を吸い込む)鼻がとっても冷たくなります。頭痛が出ているとき、鼻から頭蓋骨へ冷えが広がって、頭痛がひどくなるような気がしました。

クウネルタベルは、鼻が肉厚で、冬でも温かいのです。鼻の肉付きって、人によって違うんだ!私は鼻の皮のすぐ下に骨があるって感じで、肉が薄いので冷えやすいみたい。
防寒具で耳用のものはあるけれど、鼻用のはないですよね。真冬に外を歩いているときは、鼻を手で覆ってしまいます、防寒具があればなぁ。とはいえ、あったとしてもカッコ悪くて使えないだろうけど・・・。

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野見さんに大ハマり

最近かなり面白いとハマっているテレビ番組。
フジテレビ火曜深夜の『働くおっさん劇場』

4人のオッサンたちに松本人志がインタビューする形式の番組です。
このオッサンたちが、かなり個性的で、笑ってしまう。殊に野見さん!!クウネルタベルと番組を見終わってからも「野見さんがさぁ~」と盛り上がって、涙を流して思い出し大笑いしています。

この前身番組が数年前放送されていたそうです。う~ん、見逃していた!!ガックリ
DVDが出ているらしいので、レンタル屋さんで探そうと心に誓ったのでした。

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クウネルタベルのお耳

お久しぶりです。最近は毎回こう書いている気がしますね・・・

我が家では、クウネルタベルの念願だった(?)液晶テレビを購入しました。
「画面にホコリがつかないね」と言ったら 「液晶だからね。」 へぇ~液晶は静電気が起きないのかぁ。何も知らない私。
テレビ購入後、クウネルタベルが 「液晶は超音波が出ないから、点いてるか消えてるか、わからないね」 と言いました。どういうこと? 「ブラウン管テレビは、点いていると超音波が出るから、ミュートにしていても点いているのが分かる」 ウソッ!音なんかしないよ!超音波が聞こえるって、コウモリか!!と激しくツッコミましたが、「聞こえない方がおかしい」 と一蹴されました。

そして先週末、二人で出かけた先にブラウン管テレビがありました。クウネルタベルは 「ほらね?音がするでしょ?」 と、テレビのスイッチを入れたり切ったりしますが、私には何も聞こえません。 「キーン、って、すごく嫌な音がするんだよ」 って言われても、ねぇ・・・。
でも、夜になって部屋が静かなときに実験してみたら、聞こえました。かすかに、キーン、って。ほほぅ、これか。かなり静かな環境でないと私の耳には届かない音のようです。

そしてそして本日、先週録画していた 『ネプ理科(TBS、火曜日深夜)』 を見ると、”モスキート音” なるものの紹介がされていました。なんと、若い年齢の人にしか聞こえない周波数の音がある!んだそう。
クウネルタベルがブラウン管テレビから聞こえると主張している ”超音波” の正体は、これなのだろうか?クウネルタベルの耳が若いということなのか?

みなさんは聞こえますか、ブラウン管テレビが発する音・・・。

おまけですが、『ネプ理科』 面白いですよ~。ネプチューンが理科の実験をしたり、科学者の話を聞いたりします。知的好奇心を刺激されます。初めて見たときは、”カマキリのお尻を水に漬けてしばらくすると、寄生しているハリガネムシが出てくる” という実験をしていました。初めて目にする、長~~くて細~いハリガネムシが、カマキリのお尻からウニョウニョと出てくる様は鳥肌モノでした。
皆さん、一度見てみて!!

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